ライブペイント(ライブペインティング)とは?企業イベント・周年記念での活用事例と依頼前のよくある質問を解説

2026.04.27
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ライブペイントとは、アーティストが観客の前でリアルタイムに絵を描き、完成までの制作過程そのものを見せる体験型アートです。

かつては音楽フェスやアートイベントで見かけることの多かったライブペイントですが、近年では企業イベントや周年記念イベント、商業施設のお披露目や地域イベントなどでも活用が広がっています。

会場演出として目を引くだけでなく、参加者同士の会話を生み、完成した作品をイベント後にも残せることが大きな特徴です。

 

本記事では、数多くのライブペイントを手掛けてきたNOMAL ART COMPANYの実施事例や、依頼前によくいただく質問を整理して解説します。


目次

ライブペイントとは?リアルタイムで絵が生まれる体験型アート

ライブペイントとは、その場で絵を描く様子を公開し、作品が完成していく過程ごと鑑賞するアート表現です。

下北ミカンにあるTiktokの広告壁画を描くアーティスト澁谷忠臣

一般的な絵画や壁画は、完成した作品を見ることが中心になります。一方、ライブペイントでは、作品が生まれる時間そのものが鑑賞の対象になります。

最初は何もなかったキャンバスや壁面に、線が入り、色が重なり、形が現れる。描き手の動きや会場の空気も含めて、ひとつの体験になります。

言い換えるなら、ライブペイントは「作品を飾る」だけのものではありません。
「作品が生まれる時間を共有する」体験型のアートです。

理系大学出身のアーティストunomori

理系大学出身のアーティストunomori描くライブペイントでは下絵にも見応えがあります

なお、「ライブペイント」と「ライブペインティング」はほぼ同じ意味で使われており、ライブペイントはやや略称的な表現、ライブペインティングは少し説明的な表現として使われることが多い言葉です。

企業イベントで使われる場合は、アートパフォーマンス、会場演出、参加型コンテンツ、記念作品の制作など、複数の役割を持つ企画として設計されます。


ライブペイントが企業イベントで注目される理由

ライブペイントが企業イベントで注目される理由は、イベント当日の演出と、イベント後に残る作品の両方をつくれるからです。

企業イベントでは、限られた時間の中で「何を伝えるか」「どう記憶に残すか」が重要になります。

周年記念イベントであれば、会社の歩みやこれからのビジョンをどう表現するか。社内イベントであれば、社員同士の交流や一体感をどう生むか。商業施設や地域イベントであれば、来場者が足を止め、参加したくなる体験をどう設計するか。

ライブペイントは、こうした課題に対して、視覚的でわかりやすい答えをつくることができます。

アーティストがその場で描いていく様子には、自然と人の視線が集まります。
完成までの過程があるため、会場に滞在する理由も生まれます。
さらに、完成作品をオフィスや施設に展示すれば、イベント後もその日の記憶を残すことができます。

単なる余興ではなく、企業らしさやブランドメッセージを伝えるアート演出として、ライブペイントは取り入れやすい企画です。


企業イベントでのライブペイント活用方法

企業イベントでのライブペイントは、会場演出、参加者同士の交流、ブランドメッセージの表現、完成作品の展示までを一度に実現できる企画です。

ここでは、代表的な活用方法を紹介します。

周年記念イベントで、会社の節目を象徴するアートをつくる

周年記念イベントは、企業にとって大切な節目です。

創業からの歩み、支えてくれた顧客や社員への感謝、これから向かう未来。そうした言葉だけでは伝えきれない要素を、ライブペイントでは一枚の作品として表現できます。

たとえば、企業のロゴやコーポレートカラー、事業領域、歴史を感じさせるモチーフを取り入れることで、その会社ならではの記念作品をつくることができます。

きのもと商会にてアーティスト・イン・レジデンスをするアーティストDenpa

きのもと商会にて現地にアートを施すアーティストDenpa

当日は、アーティストが作品を描いていく様子そのものが演出になります。
来場者は、式典やパーティの合間に制作の進行を見守り、完成の瞬間を共有します。

完成した作品は、イベント後にオフィスやエントランスに展示することもできます。
周年記念を「その日限りのイベント」で終わらせず、会社の記憶として残せることが、ライブペイントの大きな魅力です。

社内イベントや表彰式で、会話が生まれる場をつくる

社内イベントや表彰式では、参加者同士の会話をどう生むかが大切です。

特に、部署や拠点を越えて人が集まる場では、共通の話題があるだけで空気がやわらぎます。

ライブペイントが会場にあると、「何を描いているんだろう」「だんだん形になってきた」「完成したらどこに飾るんだろう」といった自然な会話が生まれます。

ステージ上の演出として行うこともできますし、会場の一角で制作が進むコンテンツとして設計することもできます。

派手に盛り上げる演出ではなく、ゆるやかに人を集める。
ライブペイントは、社内コミュニケーションを促す仕掛けとしても機能します。

参加型ライブペイントで、社員や来場者の一体感を高める

ライブペイントは、アーティストが描く様子を見るだけでなく、社員や来場者が一部参加する形式にもできます。

社員が参加する壁画ワークショップの様子

社員が参加する壁画ワークショップの様子

たとえば、参加者が色をのせる、線を加える、メッセージを書き込む、決められたパーツを制作するなど、企画に合わせて参加方法を設計できます。

参加型にすることで、作品は「見たもの」ではなく「一緒につくったもの」になります。

周年記念イベントであれば、社員一人ひとりの参加が会社の節目を形づくる体験になります。商業施設や地域イベントであれば、来場者がアートに関わることで、滞在時間や満足度を高めることにもつながります。

イベントの目的に合わせて、どちらの形式にするかを考えることが大切です。

完成作品をオフィスに展示し、イベント後も活用する

ライブペイントの特徴は、イベント後にも作品が残ることです。

パーソルキャリア 壁画

パーソルキャリアのオフィスでアーティストがアートを描く様子。社員が働く席のすぐそば。

一時的な演出だけで終わらせるのではなく、完成作品をオフィス、エントランス、会議室、商業施設内などに展示することで、その日の記憶を継続的に残すことができます。

また、制作風景や完成作品は写真や動画にも残しやすいため、社内報、採用広報、SNS、Webサイト、イベントレポートなどにも活用できます。

イベント当日の熱量を、事後のコミュニケーションにつなげられる。
これもライブペイントを企業イベントに取り入れるメリットです。


ライブペイントを企業イベントに取り入れるメリット

ライブペイントを企業イベントに取り入れるメリットは、イベント当日の印象づくりと、完成作品を使った事後活用の両方ができることです。

ここでは、企業がライブペイントを導入する主なメリットを整理します。

会場に自然と人が集まり、イベントの印象に残りやすい

人は、目の前で何かが変化している場所に自然と引き寄せられます。

保育園のお散歩途中、下北沢ライブペイントが仕上がる様子を見上げる園児のみなさん

ライブペイントでは、アーティストがその場で絵を描き、作品が少しずつ完成していきます。その変化があることで、会場の中に自然と視線が集まるポイントが生まれます。

完成した作品をただ展示する場合と違い、制作の途中を見られることが、参加者の記憶に残ります。

「絵が飾ってあったイベント」ではなく、
「あの場で作品ができていったイベント」として覚えてもらいやすくなります。

周年記念イベントや表彰式、懇親会など、印象に残る場をつくりたい企業にとって、ライブペイントは有効な演出です。

企業理念やブランドイメージを視覚的に表現できる

企業イベントでは、企業理念やブランドメッセージをどう伝えるかが重要です。

ただし、理念やビジョンは言葉だけでは伝わりにくいこともあります。

ライブペイントでは、企業の価値観、事業内容、コーポレートカラー、地域性、社員の思いなど、言語化しにくいものをみごとに視覚的なモチーフとして作品に落とし込むことができます。

たとえば、地域とのつながりや街の歴史を駅舎に描くプロジェクトがあります。

浮世絵が描かれた武蔵藤沢駅のホーム

浮世絵が描かれた武蔵藤沢駅のホーム

こうした視覚化によって、ブランドイメージを直感的に伝えることができます。

企業らしさを押しつけがましく説明するのではなく、空間の中で感じてもらう。
ライブペイントは、そのためのアート演出として機能します。

写真・動画・SNSで発信しやすいコンテンツになる

ライブペイントは、写真や動画で記録しやすいコンテンツです。

制作前、制作中、完成後で見え方が変わるため、イベントレポートやSNS投稿にも展開しやすい特徴があります。

特に、企業イベントでは、当日の様子を社内外にどう伝えるかも大切です。

完成作品の写真だけでなく、アーティストが描いている様子、参加者が見守っている様子、社員が作品づくりに関わる様子など、発信できる場面が多くあります。

採用広報やインナーブランディングの文脈でも、ライブペイントは使いやすい素材になります。

完成作品を残せるため、周年記念や式典との相性がよい

ライブペイントは、完成作品が残るため、周年記念や式典と相性のよい企画です。

イベント当日は会場演出として機能し、イベント後は記念作品として残ります。

たとえば、周年記念パーティで制作した作品を、後日オフィスに展示する。
全社員参加型でつくった作品を、エントランスに飾る。
新しい拠点の開設イベントで描いた作品を、その場所の象徴として残す。

このように、ライブペイントは「当日の体験」と「その後の記憶」をつなぐことができます。

一度きりの演出で終わらない点は、企業にとって大きな価値です。


ライブペイントの魅力|完成作品だけでなく制作過程を楽しめる

ライブペイントの魅力は、完成作品だけではなく、描かれていく時間そのものを楽しめることにあります。

ここでは、表現としてのライブペイントの魅力を整理します。

真っ白な面が変化していく過程を見られる

TikTokとライブペイントアーティストがコラボした企画。最初は数人のティックトッカーの似顔絵。

ライブペイントでは、最初は何もなかった面が、少しずつ変化していきます。

線が入り、色が重なり、輪郭が見え、全体の構図が立ち上がる。
その変化を見られることが、完成作品だけを鑑賞する場合との大きな違いです。

観客は、完成までの過程を想像しながら見守ります。

「この線は何になるのだろう」
「次はどんな色が入るのだろう」
「最後にどうまとまるのだろう」

全貌が見えるとこの通り。過程を見ているとより楽しめますね。

そうした時間が、鑑賞体験になります。

その場でしか見られない一回性がある

ライブペイントには、その場でしか見られない一回性があります。

同じアーティストが同じテーマで描いたとしても、会場の空気、観客との距離、イベントの目的によって、作品の印象は変わります。

企業全体が目指す社会や生活の様子を描く小田佑二

目の前で描かれているからこそ、緊張感や偶然性があります。

その日、その場所、その参加者の前で生まれた作品であること。
それがライブペイントの記憶を強くします。

アートに詳しくない人でも楽しみやすい

アートというと、少し敷居が高いと感じる人もいます。

しかしライブペイントは、制作の過程が見えるため、アートに詳しくない人でも楽しみやすい表現です。

難しい知識がなくても、絵が変化していく様子は直感的に伝わります。
「すごい」「きれい」「どうやって描いているんだろう」といった素直な反応から入ることができます。

企業イベントのように、アートに関心のある人もない人も集まる場では、このわかりやすさが大きな強みになります。

観客との距離が近く、場の空気ごと作品になる

ライブペイントでは、アーティストと観客の距離が比較的近くなります。

描く人がいて、見る人がいて、その間に空気が生まれる。
ときには観客の反応が、作品の雰囲気に影響することもあります。

拍手や歓声、静かな注目、近くで見守る視線。
そうした場の空気も含めて、ライブペイントは成立します。

完成作品だけを見るのではなく、その場で過ごした時間ごと記憶に残る。
それがライブペイントならではの魅力です。


NOMAL ART COMPANYのライブペイント活用事例

NOMAL ART COMPANYでは、企業イベント、周年記念、商業施設、公共空間など、さまざまな場でライブペイントを手がけています。

ここでは、企業や施設での活用イメージがわかりやすい事例を紹介します。

【兜町×アート】金融街で生まれた、熱狂と創造の2時間半!ライブペイントイベント

平和不動産株式会社のテナント100社突破記念パーティでは、記念性のある場づくりとしてライブペイントを実施しました。

テナント100社突破という節目を祝う場で、アーティストがその場で作品を描き上げていく。
制作の進行に合わせて、会場には自然と人が集まり、参加者同士の会話も生まれます。

このような記念パーライブペイントするアーティスト、関心を寄せる社員ティでは、その日を象徴する演出と、後に残る記念性の両方が求められます。

ライブペイントは、会場の雰囲気をつくりながら、完成作品として記録を残せる企画です。

ビズメイツ株式会社|13周年企画での全社員参加型ライブペイント

株式会社ビズメイツでの書家白石雪妃によるライブペイント

ビズメイツ株式会社の13周年企画では、全社員参加型のワークショップとライブペイントを組み合わせました。

周年イベントは、会社の歩みを振り返るだけでなく、社員がこれからの組織をどうつくっていくかを考える機会でもあります。

参加型のライブペイントでは、社員が作品づくりに関わることで、周年企画がより自分ごとになります。

ただ鑑賞するだけではなく、一緒につくる。
その体験が、組織文化や一体感づくりにつながります。

ビズメイツ株式会社のアートワークショップによる作品 株式会社ビズメイツに設置されたアート作品

企業の節目を、社内コミュニケーションやインナーブランディングに接続した事例です。

新宿駅東口駅前広場|来場者が参加できるライブペイント

新宿駅東口駅前広場では、来場者が参加できるライブペイントを実施しました。

都市にひらかれたアトリエ

駅前広場のように多くの人が行き交う場所では、立ち止まりたくなる仕掛けが重要になります。

ライブペイントは、制作過程そのものが人の目を引きます。
さらに参加型にすることで、通りかかった人がアートに関わるきっかけをつくることができます。

子供たちもアーティストのもとに集まってくる

見るだけでなく、関わる。
そして、その体験を持ち帰る。

商業施設や地域イベントでも応用しやすい、開かれたアート体験の事例です。


ライブペイントを依頼する前によくある質問

ライブペイントは、屋内イベントや周年記念イベントでも実施でき、塗料・制作時間・作品の耐久性は会場条件や企画内容に合わせて設計できます。

ここでは、企業イベントや商業施設でライブペイントを検討する際によくある質問に答えます。

ライブペイントの塗料はにおいますか?

塗料のにおいは、使用する画材や実施環境によって異なりますが、ほとんど気にならない塗料を選択することは可能です。

屋内イベントの場合は換気に配慮する、会場条件に合わせた設計をいたします。

においが不安な場合は、企画段階で会場環境を共有して相談することが大切です。

ライブペイントは屋内イベントでも実施できますか?

ライブペイントは屋内イベントでも実施できます。

ただし、屋内で行う場合は、什器を汚さないための養生は欠かせません。

会場によって条件は異なりますので、事前に現地にお伺いして養生方法をご相談させていただくことも多いです。

会場図面や実施スペース、搬入経路、換気条件などを事前に確認しておくとスムーズです。

ライブペイントは何時間くらいで完成しますか?

ライブペイントの制作時間は、作品のサイズや参加型かどうかによって変わりますが

イベント演出として行う場合は、数時間程度のプログラムとして設計されることが多くあります。

たとえば、パーティの開始から終了までの間に描き上げる、式典のクライマックスに合わせて完成させる、ワークショップの時間と組み合わせるなど、イベント全体の進行に合わせた設計が可能です。

大きな壁面や細かな描写が必要な場合は、事前制作や後日仕上げを組み合わせることもあります。

大切なのは、「何時間で描けるか」だけでなく、「イベントのどの場面で完成を見せたいか」を考えることです。

完成した作品はどのくらい持ちますか?耐用年数は?

一日限りのイベント演出として制作する場合と、長期間展示する作品として制作する場合では、必要な仕様が異なります。

屋内に展示するパネル作品であれば、比較的管理しやすい場合が多くあります。一方、屋外に設置する壁画やパネルの場合は、雨風、紫外線、温度変化などへの配慮が必要です。

長く残すことを前提にする場合は、制作前に展示場所、設置方法、メンテナンスの考え方まで含めて事前に相談することが大切です。

周年記念イベントや社内イベントでも依頼できますか?

周年記念イベントや社内イベントでも、ライブペイントの依頼は可能です。高い満足度や評価を得られることから、弊社で壁画を導入してくださるお客様には、積極的に推奨しています。

ライブペイントを周年記念で扱うと、企業の歴史や理念、これからのビジョンを作品に落とし込むことができ、来場者の記憶に深く定着することができます。

社内イベントでは、社員同士の交流を生むコンテンツとして活用できます。参加型のライブペイントはどんなリクリエーションよりも盛り上がり、部署や上司部下といった垣根を超えたコミュニケーションを生み出すことができます。

国土交通省 都市局まちづくり推進課のオフィスで行われたアートワークショップの様子

イベントの目的をお知らせいただければ、相性の良いアーティストやアート手法を柔軟に提案いたします。

社員や来場者が参加するライブペイントもできますか?

社員や来場者が参加するライブペイントも可能です。

参加者が色をのせる、メッセージを書く、一部のパーツを描くなど、企画の目的に合わせて参加方法を設計できます。

参加型にすることで、作品は「見たもの」ではなく「一緒につくったもの」になります。

 

例えば会社の創立記念イベントなどでは、社員参加型にすることで一体感が生まれやすくなりますし、商業施設や地域イベントでは、来場者が関わることで、体験価値を高めることができます。

参加型ライブペイントを行う場合は、場所によっては動線の確保や安全面の考慮が欠かせないため、我々のようなプロフェッショナルにお問い合わせください。

ライブペイントの費用はどのように決まりますか?

ライブペイントの費用は、作品のサイズから会場条件など、アーティストによって変わりますので、一概にどの大きさならいくら・・と切り出してお伝えするのは難しい状況です。

弊社にご相談いただく際には、ご予算が決まっていて、やりたいことがまだ決まり切っていない場合の方が多いです。

ご予算感と大枠のやってみたいことをカジュアルにお伺いさせていただき、お見積りをご提出させていただきますので

まずは一度、ご相談ください。


まとめ|ライブペイントは企業イベントの記憶を残すアート演出

ライブペイントは、作品そのものだけでなく、作品が生まれていく時間まで共有できる体験型アートです。

真っ白な面に線が入り、色が重なり、少しずつ空間が変わっていく。
その過程を同じ場で見届けることが、ライブペイントならではの魅力です。

・人が集まる場に、ポジティブな会話を生む。
・企業理念やブランドイメージを視覚化し色濃く残す。
・完成作品だけではなく、そのプロセス自体をアートとしてその場所に根付かせ、残す。
・写真や動画で、イベント後にもPR発信にも応用する。

ライブペイントは、企業イベントの記憶を残すアート演出としてとても有効です。

単なるイベント演出ではなく、企業や参加者の記憶に残る体験としてのライブペイントぜひ検討してみてください。

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